どうして医者に行っても良くならないのでしょうか?      

          

         =対症療法= 

西洋医学のアプローチは、解剖学から発展しているので、骨・器官の映像や血液検査の数値の結果に

 

基づいて診断され、病名が決定し、薬が処方されたり手術をする必要があるかを判断されています。  

 

  

痛みに関しては

 

湿布・痛止め、筋肉弛緩剤、血管拡張剤等の薬などで 「痛い」という感覚を麻痺させたり、症状が楽

 

になるように処方し、症状が楽になっている間に回復するのを待ちます。

  

最近、お客様の方から「お医者さんに行っても湿布や痛み止めが出るだけで良くならないから」とおっし

 

ゃって来院されますが、未だ未だ多くのお客様が、お医者さんに行けば根本から良くしてくれる薬を処方

 

してくれるものと勘違いされている様です。

 

繰り返しますが、薬はあくまでも症状を緩和させる為に処方されているだけのものなのです。 

 

効かない薬を長期間服用するのは、カラダのためにお勧めしませんし、最終的には、根本が改善されな

 

れば一時しのぎなので何回も繰り返したりします。

 

あまりに辛い時は、薬で緩和させる事も必要だと思いますが、薬が良くしてくれるわけではないし、副作

 

用もあること。

 

これらの事を知っておく事は、自分の身体を良く していく為に勘違いしないで知っていた方が良い重要

 

な事だと思います。

 

         Painless Therapyは、    、、、、           

 

      自己治癒力で快復するチカラがつく

      

            =根本療法= 

 ● レントゲンやMRIに写し出されない筋肉にアプローチ 

 

   ● 即効性と繰り返さないことが特徴

 

 =筋肉の働き=

 

 

 人間は、筋肉の伸び縮みによって骨を動かし、歩い

 

 たり座ったり動けているのです。

 

 

 その筋肉が、固くなって伸びなくなってしまうと

 

 

 骨にスムーズな動きが伝わらない⇒負担⇒痛み  

 

 

 

 Painless Therapyでは、固く伸びなくなった筋肉の

 

 固さをとって柔軟に伸びみする筋肉をつくってい

 

 きます。

 

 

    ⇒       その方法は

 

 

   筋肉が固くなる原因と症状

 

 

   お客様症例

 

 

   Painless Therapy で早期快復しているわけ